注目を集める邦楽界のホープ。古典芸術の新たな魅力を追求する表現者。

LEO

箏 Koto

邦楽界の新星・筝アーティストLEO。16歳で「くまもと全国邦楽コンクール」に史上最年少で最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞。これまでに3枚のアルバムをリリースし、「情熱大陸」や「題名のない音楽会」「にっぽんの芸能」など、メディアにも数多く出演し、2019年には出光音楽賞を受賞。筝の伝統を受け継ぎながら、新たな魅力を追求する若き実力者として注目と期待が寄せられている。

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LEO

1998年横浜生まれ。横浜インターナショナルスクールで9歳の時に箏と出会い、音楽教師であり筝曲家のカーティス・パターソン氏の指導を受け、のちに沢井一恵氏に師事。14歳で「全国小中学生箏曲コンクール」グランプリ受賞。16歳で「くまもと全国邦楽コンクール」史上最年少 最優秀賞・文部科学大臣賞受賞。

一躍脚光を浴び、2017年、19歳でファーストアルバム『玲央1st』でメジャーデビュー。2018年に2ndアルバム『玲央 Encounters : 邂逅(かいこう)』、2019年、カバーアルバム『玲央 RE BORN』リリース。これまでにEテレ「にっぽんの芸能」、MBSドキュメンタリー番組「情熱大陸」、テレビ朝日「題名のない音楽会」、など多くのメディアに出演。秋山和慶指揮 東京フィルハーモニー交響楽団、沖澤のどか指揮 神奈川フィルハーモニー管弦楽団でソリストを務める。また、2019年には藤倉大作曲(委嘱新作)「竜」を世界初演した。「第29回出光音楽賞」、「第68回神奈川文化賞未来賞」受賞。現在、沢井箏曲院講師。東京藝術大学在学中。
本名:今野怜央

・公式 HP
https://leokonno.com/

・レーベルページ
https://columbia.jp/artist-info/leo/

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